ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして第6話ネタバレ | クリをいじりながらもっと激しく・・・!とおねだりするドスケベムチムチ娘❤

『ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして』6話【抱き心地抜群のふっくらボディに育った少女はもっと男を喜ばせたくて】

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして
 
▽▽▽ムチムチボディで激しくおねだり❤▽▽▽
 
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ガリガリ娘がぽっちゃり娘に転職?
ご飯を食べ続けるナナ。
おっぱいは確かに大きくなったが、反対に弊害も起きてしまう!?

果たして石川宅はどうなるのか!

【ナナと正常位で激しく種付けエッチ】
ベッドに足を広げて寝そべるナナ。
石川は、ぽっかりと空いたマ○コにチ○ポをねじ込みます。
既に1回、精液を吐き出されたマ○コはグチュグチュネチョネチョとうねり、チ○ポを迎えます。

その気持ちよさに抗うことなど出来ず、石川は勢いよく腰を打ち付けます。

ずちゃっ…ずちゃっ…と何度も腰を振る石川を見て「すごく気持ちいい」と漏らすナナ。
彼女は、続けて「もっと激しくして欲しい」オネダリします。

期待に応えたくとも応えれない石川。
何故なら、既に暴発しそうだから。

それを察知したナナは「出していいですよ」と優しく囁き、精液を求めるのでした。

スパートをかけた彼は「おっ…おお…っ…おおっ!」と獣じみた声をあげながら、ガクガクと腰を震わせて、子宮口へと叩きつけるように吐き出します。

「ふーーーっ…ふーーーっ…」と息を吐きながら精液の濃さと暑さと量を感じるナナ。
彼女は、イッたばかりで敏感な亀頭をいじくり回しながら3回目を要求するのでした。

【3回目の正常位はクリトリスを弄りながら】

当初は自分のマ○コを精液を吐き出すための道具、もしくはティッシュとして扱えと言っていたナナ。
ですが、いつからか石川とのエッチで気持ちよさを求めるようになりました。

今もそうです。

石川に3回目を要求した彼女は、石川の動きに合わせてクリトリスを弄ります。
感じ始め、喘ぎ声が漏れだすと、今度は石川にクリトリスを弄るようにオネダリします。

マ○コを、子宮口を攻められながらの、クリトリスへの愛撫に「あ゛…♥️はっ…あっ♥️」と声を荒げてしまいます。

ナナが感じると同時に、意思なきマ○コがリンクするように締まります。
予期せぬ事態に精液を吐き出してしまう石川。

彼がガクガクと震える中、ナナはそれ以上にまた体を震わせ、絶頂するのでした。

しかし、ナナはなんと4回目をしたいと告げます。
ですが、ギブアップする石川でした。

▽▽▽4回戦目もおねだりしちゃうムチムチ娘❤▽▽▽
 
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【ナナの食生活は変わらず…そしてぽっちゃりへ転職?】

ナナは依然として、石川のチ○ポすべてをおっぱいで挟むことを目指しています。
そして、そのための行動として、石川に大量のご飯を用意してもらいます。

勿論、石川はそれが間違いだと思っていました。
けれど、ナナの熱意を前にダメと言うことはできません。
そんな生活が数ヶ月経過します。

ナナのおっぱいはかなり大きくなり、下着もGを優に超えてHに迫るほどです。

ただし、おっぱいだけじゃなかったのです。
彼女の下っ腹もぽっこりと出てしまうのですが、ナナ本人は認めません。

いつものように激しく騎乗位で種付けセックスをしていると、遂に問題が起きてしまう!?

一体全体、彼らのセックスはどうなるのでしょうか!

【ヌキどころと感想】
今回はぽっちゃり娘の良さ?が爆発した回でした。
といっても、私からすれば「ぽっちゃり」には見えませんでした。

別にぽっちゃりがめちゃくちゃ好きとかではないですよ?
私の趣味は至って一般的です!

そんな私が見ても「ぽっちゃり」には思えないので、ぽっちゃりだからと敬遠する必要はあまりません。

寧ろ、これを読めば、ぽっちゃり苦手意識を克服できるのでは?と思えるほどです。
後、ぽっちゃりならでは?の問題が発生しますが、それは是非、アナタの目で確かめて下さい!

きっと笑っちゃいますよ?
石川は笑えないでしょうけど……。