行き遅れBBA女主任と営業先へ向かう途中にムラムラしてハメてしまった体験談

BBAと一緒に営業周りをするようになって1週間が経過しました。
午前中にデスクワークを済ませ、午後から二人で電車で出かける毎日が続きました。ある日、取引先から呼び出され、郊外にある相手先に朝一で出発しました。

思いのほか商談がうまく行き、大型の契約を新規に取ることが出来ました。
メールで上司に報告すると大喜びで、「ゆっくり飯でも食って、○○社へ寄って挨拶でもして帰って来い」と言って貰いました。

私鉄の駅の近くに雰囲気の良さそうな蕎麦屋があったので入ってみることにしました。
昼時は終わっていたのでお客は少なく、奥の小上がりに案内されました。仕事がうまく行ったのと炎天下の中を駅まで歩いて喉が渇いていたので、ついついビールを頼み、おつまみの鴨焼と蕎麦味噌も注文してしまいました。○○社までは1時間以上掛かるし、名刺を置いていくだけだから少々の酒なら大丈夫だと思いました。BBAも喜んでグラスを空け、2本も飲んでしまいました。

食事を終わって電車に乗ると満員で、3駅ほど進んだ頃にはぎゅうぎゅう詰めの状態になってしまいました。
BBAの顔がすぐそばに来て、ほんのりと体臭が感じられました。

電車の揺れに伴い、見慣れた大きな胸が私の胸に触れてきます。
暫くすると、電車が急に止まりました。車内のアナウンスで、この先で事故があり、暫く復旧しないとのこと。密着した状態で30分ぐらい耐えていました。

すると、BBAの胸の感触が一層強く感じられるようになってきました。
どうやらわざと押し当ててきているようです。中途半端に飲んだビールのせいで、私もムラムラと興奮してきてしまいました。

やっと動き出した電車が次に止まったのは、ラブホ街で有名な街。まだ明るいのも気にせず、二人は真っすぐに入っていきました。
遅れるのは事故のせいにすればよいからと、シャワーも浴びずに、二人で慌ただしく燃え上がりました。