看病に来てくれた行き遅れババアを我慢できなくなってハメてしまった体験談

ここ何年、地球温暖化がどうかは分からないが、今年の夏も本当に暑く、秋口になっても暑い日が続いた訳だが、その反面、急転直下の如く涼しくなった訳だが、自分もその急激な変化に耐えられずに風邪を引いてしまったのだ。
振り返ると昔から季節の変わり目には弱くよく体調を崩していたが、寄りによって新社会人1年目でしかも、繁忙期前だというのに情けなさと後ろめたさを感じつつ、自宅療養していた。

休んで2日目の昼過ぎに`ピンポーン´と訪問者がやってきた。
体調が悪い中、玄関のドアを開けるとそこには同じ部署の上司である34歳の行き遅れババア女主任が立っていた。
自分は`どうしたんですか!?´と驚いた。

すると行き遅れババア女主任は`風邪を引いたと聞いて看病に来たよ´と答え、わざわざ来てもらったのに返すわけにも行かないのでそのまま上がってもらう事にした。

そもそも行き遅れババア女主任とは入社してちょっと経ったある日の昼休みに一人で昼食をフリースペースで食べていた時に声をかけてくれた事をきっかけに親しくなり、その後、昼休みやプライベートでも話したり、出かける事があったが、それ以外に特になかった。

しかし、自分自身は付き合っていくにつれて上司から一人の女性として見ていた。
話を自分の家に戻るが、女主任は散らかし放題になっていた部屋を片付けてくれ、さらに体調が悪くてろくに食べてなかった事もあり、食事まで作ってくれた。色々とやってもらい、`じゃ、帰るね´といよいよ行き遅れババア女主任が帰ろうとした時、自分は黙って行き遅れババア女主任を抱きしめた。

`すみません…´と謝ったが、行き遅れババア女主任は`いいよ。男もたまには甘えて…´と言ってくれ、抱きしめ合ってキスをし、`特効薬あげようか?´とお互いに服を脱いでベッドに入って愛撫し合い、お互いの肉感を肌で味わい合った。この時、初めて大人の女性というのを味わった気がし、まさに官能的だった。

その後、興奮度の表れと如くの自分の一物を行き遅れババア女主任は彼女自身の秘部に招き入れてくれた。

挿った瞬間、言われようもない快楽に襲われ、ピストンを始めると快楽は増していき、自分も愛情表現として続けた。

彼女もそれを答えるかと如く、喘ぎ声で答えていき、そのままお互いに昇りつめていき、発射間際に秘部から一物を抜いて白い蜜を彼女のお腹の上に放った…。放った白い密を掃除をして再び抱き合ってそのまま一晩明かしあった…。