行き遅れBBAにオフィスのデスクの下でジュボジュボしゃぶってもらい口内射精した体験談

行き遅れBBAと私は二人だけの仲、二人が付き合っていることは会社の誰も知らず秘密の関係でした。

その付き合いは仕事にも影響することになり、度々仕事中に会っては行き遅れBBAとトイレでキスをしたり、給湯室で手マンをしたりしていました。
見られるかもしれないシチュエーションに興奮を覚えいつも刺激を求め愛し合ってました。

その日は出張で多くの人が部署からおらず、私ともう一人の管理部長だけでした。行き遅れBBAも隣のシマですが私に近づき無駄話をして話し込んだりしています。
その日は管理部長しかおらず無礼講のような雰囲気でありました。
気が抜けているのか、その管理部長がウトウトとお昼ご飯を食べて心地よくなったのか居眠りをしています。

こっくりこっくりとしている管理部長を尻目に私のデスクの下に潜り込んできた行き遅れBBA。
行き遅れBBAはおもむろに私のチャックを下ろし始めました。そうして私のパンツの中からチンポを取り出し丁寧にしゃぶり始めます。

ゆっくりとしたストロークで舐め始める行き遅れBBAは、凄いテクニックの持ち主であり、玉の裏筋まで舐めていきます。
管理部長が起きるんではないかと思うぐらい大きなジュポジュポと音を立てながら、行き遅れBBAは私のチンポをなめくりまわすのでした。

私が行き遅れBBAの口の中に発射して満足していると、彼女は私のデスクの下で私に対して上目遣いのままごっくんとそのザーメンを飲み干すのでした。