行き遅れババアの浴衣から覗く胸元に興奮してオナってしまった体験談

都会で生まれ育った私にとって、2ヶ月に1度の頻度で行く地方出張は憂鬱。都会では騒音が当たり前、静かだと不安になりかえって眠れない、そのため地方出張へ行く際はイヤホンが不可欠。
地方出張に同行してくれるのが上司である主任、主任は爆乳のため需要はあると思うのですが、34歳になっても未だに独身。会社では他の社員がいる手前、業務以外のことは話せないのですが、移動の電車の中は退屈のため
私、「主任は、どうして結婚をしないんですか?」
主任、「どうしてだと思う?」
年齢を聞いて「何歳に見える?」と同じように、反対に質問をしてくるあたりが結婚を出来ない原因の1つ、思っても口には出せないため、
私、「分かりません。スタイルは抜群ですよね」
主任、「スタイルは?」
再び反対に質問をしてくるのが面倒臭い。
地方にはホテルがないのか泊まるのはいつも同じ温泉旅館、町に1つしかない宿のため部屋は満室、仕方がなく私と主任は同部屋で泊まることに。
温泉に入る以外は何もすることなく、私はスマホで音楽を聞いていると
主任、「うるさいからイヤホンをしてくれる?」
私は主任にも音楽を聞いてもらおうと思ったのですが、新入社員の私が好む音楽と34歳の主任が好む音楽は異なるらしく、私はイヤホンを付けて音楽を聞くことに。
聞いている音楽はいつも通勤時に聞いているため退屈、主任は何をしているかと思いきや、34歳の主任は疲れたのか既に布団で寝ている。
私は良く田舎で寝られるなと関心、温泉に入って主任はスッピン、メイクをしていない主任の寝顔を見ながら音楽を聞くのは悪くないのですが、それだけでは直ぐに飽きてしまい、次に私が見たのは主任の胸元。
主任の胸元に目が行ったのは、主任は爆乳だから、温泉旅館では浴衣に着替えるため、寝ている主任の胸元はもう少しで乳首が見えそう。場所を変えれば見えると思ったのですが、場所を変えても中々見えない、少しくらいなら浴衣をズラしてもバレないだろうと思い、主任の胸元の浴衣をズラすと、ようやく乳首と御対面。
34歳にしてはキレイなオッパイ、布団は並んで敷いてあるため、私は寝ながら主任の爆乳を見ていると、下のほうから「俺にも見せてくれよ」。主任の爆乳を見たがっているのは私のペニス、ペニスにも良く見せてやろうと思い、自身の浴衣をズラしペニスを出すと、主任の爆乳を直視したペニスはガッチガチに勃起してしまいました。
どうせ主任は寝ているのですから、部屋の明かりを消してオナニーをしていると、
主任、「貴方、何をしているの?」
私、「すいません」
先ほどまではガッチガチだったペニスは、マズイと思ったのか急に小さくなり、皮を被り隠れてしまいました。
主任、「ここが旅館だからまだ分かるけど、会社でも同じこと出来る?」
私、「できません」
主任、「会社では出来ないの?」
私、「できません」
主任、「なぜ、出来ないの?」
私、「・・・?」
主任、「会社でも同じことしてよ」
私、「・・・?」
主任は浴衣を脱ぎ、「好きにしても良いのよ」
私、「良いんですか?」
主任、「良いよ、だけど会社でもしてね」